PR PCデスク周り ガジェット レビュー

「Razer Pro Type Ultra JP レビュー」リモートワーク向けのオシャレなワイヤレスゲーミングキーボード

2024年1月15日

こんにちは、今まで使ってきたキーボードの台数は20台近いSafe Havenセーフヘイブンプロフィールお問い合わせ@KEF47223925)です。

高級キーボード「東プレ リアルフォース」を長らく使っていたのですが、ワイヤレスでオシャレなキーボードが欲しくなり「Razer Pro Type Ultra JPレイザー プロタイプ ウルトラ ジェイピー 」を買ったのでレビューします。(約3ヶ月使用)

購入条件としては以下で絞りました。

  • ホワイトでスタイリッシュな見た目
  • ワイヤレス(無線)
  • フルサイズ(テンキー付き)
  • 日本語配列
  • 静音メカニカルスイッチ
  • かな刻印なし
メリット デメリット
見た目がスタイリッシュ
メカニカルキーボードなのにタイピング音が結構静か
バッテリー持ちが良い
USB-Cポートで充電可能
値段が高め(実勢価格:21,480円)
created by Rinker
ホワイト 有線・無線接続(2.4GHz、Bluetooth)
Razer™ イエローメカニカルスイッチ(静音)
ホワイトLEDバックライト リストレスト付き
幅43.9 x 奥行き13.0 x 高さ約2.0 cm

ちなみに写真内のマウスは「ロジクール G502 X PLUS(ホワイト)
デスクマットは「フェルト デスクマット(83 x 33 cm)」

「Razer Pro Type Ultra JP」の特徴

スタイリッシュな見た目

「Razer Pro Type Ultra JP」 キーボード本体

「Razer Pro Type Ultra JP」は見た目のオシャレ要素がズラリ。

  • キーキャップがホワイト
  • かな刻印なし
  • アルミっぽい金属製トッププレート
  • 外枠に余白が少ない
  • ワイヤレスでケーブルがない

ホワイトLEDバックライト搭載で暗所でも映える。

ソフトタッチコーティングのキーキャップは指紋が付きにくく、綺麗な状態を保ちやすい。

ゲーミングデバイスメーカーRazer特有のギラギラ感はなく、キラキラ感になっています。

静音メカニカルスイッチ(Razer イエロー軸)

Razer イエロー軸 スイッチ

「Razer Pro Type Ultra JP」はRazer独自のイエロー軸のメカニカルスイッチを使っており、タイピングしてもわりと静か。

メカニカルキーボード特有のカチャカチャ音は控えめなのに、リズムよくタイピングでき打鍵感を楽しめる。

オフィスやリモートワークで使っていても、周囲の人にストレスを与えにくいです。

遅延を感じさせないワイヤレス接続

「Razer Pro Type Ultra JP」 ケーブル USBレシーバー

「Razer Pro Type Ultra JP」は無線(2.4GHz、Bluetooth)、有線で接続可能。

2.4GHzのUSBレシーバーを使った「RAZER™ HYPERSPEED WIRELESS」無線接続だと、遅延を一切感じないレベル。

Bluetooth接続のようなペアリング設定は不要で、USBレシーバーをPCのUSB-Aポートにさせばすぐ使える手軽さ。

リストレスト付きで疲労軽減

「Razer Pro Type Ultra JP」 キーボード リストレスト

「Razer Pro Type Ultra JP」の付属リストレストは専用設計だけあってキーボード本体とサイズ・角度がピッタリ。

適度なクッション性で手首が楽になり、長時間のPC作業でも疲れにくい。

表面はポリエステル製で、汗をかいても劣化しにくいです。

created by Rinker
ホワイト 有線・無線接続(2.4GHz、Bluetooth)
Razer™ イエローメカニカルスイッチ(静音)
ホワイトLEDバックライト リストレスト付き
幅43.9 x 奥行き13.0 x 高さ約2.0 cm

「Razer Pro Type Ultra JP」のスペック

Razer Pro Type Ultra JP
キーボードサイズ フルサイズ(テンキー付き)
キー配列 日本語
キーピッチ 19 mm
キースイッチ Razer™ イエローメカニカルスイッチ
キーストローク 4 mm
アクチュエーションポイント 約2 mm
キーの押下圧 約50 g
Nキーロールオーバー 10キー
接続方式 有線、無線(2.4GHz、Bluetooth)
バッテリー持続時間 約200時間
LED バックライトLED(ホワイト)
充電時間 ゼロ状態から約2時間でフル充電
リストレスト
スタンド 2段階
USBケーブルの長さ 2 m
キーボードのサイズ 幅43.9 x 奥行き13.0 x 高さ1.7~2.2 cm
リストレストのサイズ 幅43.9 x 奥行き9.2 x 高さ1.6~1.9 cm
キーボードの重さ 960 g(USBケーブル含まず)
リストレストの重さ 225 g
Razer Synapse アプリ 対応
取扱説明書 Razer公式サイト(pdf)
実勢価格 21,480円

「Razer Pro Type Ultra JP」の外観

「Razer Pro Type Ultra JP」 外箱表面

「Razer Pro Type Ultra JP」 外箱裏面

「Razer Pro Type Ultra JP」の外箱。

ゲーミングデバイスメーカーが販売しているデバイスとは思えないほどクリーンなイメージ。

Razerのコーポレートカラーはグリーンなので、要所で差し色に使われています。

Razerは外箱のデザインが凝っていて、購入意欲をそそられるんですよね。

「Razer Pro Type Ultra JP」 保証書

販売代理店はMSYで、保証期間が2年ついていました。

同梱物

「Razer Pro Type Ultra JP」 同梱物

Razer Pro Type Ultra JP 同梱物

  • キーボード本体
  • リストレスト
  • USBケーブル(USB-C to USB-A)
  • 取扱説明書

キーボード本体

「Razer Pro Type Ultra JP」 キーボード本体 表面

「Razer Pro Type Ultra JP」のキーボード本体。

見るからにオシャレ。

Windowsで使えるワイヤレスのフルサイズキーボードとしては、かなりスタイリッシュさを感じます。

キー配列の余白に「RAZER」のロゴをさりげなく魅せてくる。

キーキャップはカッチリした作りで品質の高さを感じる。

公式情報はないですが質感からするとトッププレートはアルミ金属製だと思われます。

キーキャップを外すと、Razer™ イエローメカニカルスイッチが登場。
Razer公式サイトによると第2世代のキースイッチのようです。

キーボードを真横から見ると、キースイッチが全てイエローになっているのが見えます。

普段時に斜め上から見ていると、ほぼイエローは見えません。

キーキャップの各列に工夫がしてあり、奥に向かってゆるやかなカーブがつけられています。
タイピングしやすくなる設計。

キーキャップ単体も上面がゆるやかな曲線がつけられていて、タイピングしやすい形状になっています。

いわゆる「ステップスカルプチャー」と呼ばれる組み合わせで、高級キーボードでよく見られます。

キーボード右上にはCaps Lock、テンキー、Scroll Lockの表示LEDがあります。

ちょうどいい明るさで普段は気にならず、シンプルでオシャレ。

「Razer Pro Type Ultra JP」 キーボード本体 裏面

「Razer Pro Type Ultra JP」のキーボード本体の裏面。

フレームはすべてホワイト一色。
おそらくABS樹脂のプラスチック素材。

滑り止め用のゴムが大小6箇所に配置されていて、キーボードがズレることはまずありません。

「Razer Pro Type Ultra JP」 製品仕様

製品仕様

大きな滑り止め用のゴム。
ここまで大きいのは初めて見ました。

裏面中央にはキーボードの製品仕様が表記されています。

「Razer Pro Type Ultra JP」 USBドングル

「RAZER™ HYPERSPEED WIRELESS」のUSBレシーバー。
USBポートの中にまでグリーンの差し色がありオシャレに抜かりなし。神は細部に宿る。

USBレシーバーをPC側のUSBポートにさすことで、「Razer Pro Type Ultra JP」を2.4GHzで無線接続できます。

キーボード本体裏面にUSBレシーバーを収納する部分があります。
キーボードを持ち運ぶときに無くさず安心。

「Razer Pro Type Ultra JP」 無線切り替え スイッチ

「Razer Pro Type Ultra JP」のキーボード側面に無線接続(2.4GHz、Bluetooth)の切り替えスイッチと、電源LEDがあります。

切り替えスイッチで電源オフにできますが、特にしなくてもパワーセーブ機能が優秀なのでバッテリーの持ちは良い。

電源LEDはバッテリーの減り具合でグリーン、イエロー、レッド(点滅)の3段階表示。
「Razer Synapse 3」アプリ内では、どれぐらいバッテリーが残っているか数値でわかります。

基本的にずっと電源オンの状態にしています。
たまの充電時だけオフにする感じですね。

「Razer Pro Type Ultra JP」のスタンドは2段階で設定可能。

小さな方は6°、大きな方は9°と角度の表記がされています。

スタンドにも滑り止め用のゴムが付いていて、細かい配慮がされています。

「Razer Pro Type Ultra JP」 充電ポート

「Razer Pro Type Ultra JP」 充電方法

側面にあるUSB-Cポートは、USBケーブルを使うことで有線接続で使うことができます。

充電ポートとしても兼ねており、無線接続で使っていてバッテリーが減ってきたらUSB-Cポートから充電。

付属のUSBケーブルではなく、市販のUSBケーブルでも有線接続・キーボードの充電が可能です。

「Razer Pro Type Ultra JP」はホワイトLEDバックライトを搭載。

キーボードのLEDの明るさキー、もしくは「Razer Synapse」アプリから明るさ調整ができます。

LEDを光らせるとバッテリーの持続時間が一気に減るので、日常的に光らせていると充電を頻繁にすることになります。

LED最大輝度だとバッテリー持続時間は約13時間しか持ちません。(LEDオフだと約200時間)

SNSに載せる写真を撮るときに、LEDを光らせると映えますよ。

こちらもCHECK

デスク周りを晒してみた(2023年)| オシャレにモノトーンで統一してみました

こんにちは、PCデスク周りを少しずつアップデートしているSafe Havenセーフヘイブン(プロフィール、お問い合わせ、@KEF47223925)です。 2023年は「PCデスク周り」を色々と変更した ...

リストレスト

「Razer Pro Type Ultra JP」 リストレスト

「Razer Pro Type Ultra JP」付属のリストレスト。

キーボード本体とバランスを合わせるためにライトグレー。

手首が当たる部分は、弱い低反発クッションのような弾力を感じます。

ライトグレー部分はポリエステル製で劣化しにくそうです。

私はリストレストを使わない派ですが、長時間タイピングする人には嬉しいアイテムでしょう。

リストレストを真横から見た状態。

フラットではなく、キーボード本体の角度に合うように傾斜がつけられています。

リストレスト裏面。

フレームはキーボード本体と同じ素材。
中央にうっすらとRAZERの表記があります。

キーボード本体と同じく、滑り止め用のゴムを6箇所に配置。

「Razer Pro Type Ultra JP」のキーボード本体とリストレストをセットにすると、こんな感じ。

専用設計なので一体感が非常にあってオシャレ。

リストレストをセットした状態で、キーボードのスタンドを角度変更。

スタンドを立てても、あまり手首に負担がかからないように見えます。

created by Rinker
ホワイト 有線・無線接続(2.4GHz、Bluetooth)
Razer™ イエローメカニカルスイッチ(静音)
ホワイトLEDバックライト リストレスト付き
幅43.9 x 奥行き13.0 x 高さ約2.0 cm

USBケーブル

「Razer Pro Type Ultra JP」 USBケーブル

「Razer Pro Type Ultra JP」付属のUSBケーブル。

キーキャップの色に合わせて、USBケーブルもしっかりホワイト。

長さは2 m。

キーボード本体側がUSB-C、PC側がUSB-Aのポートになります。

見えにくいですがコネクタ部分に「RAZER」と表記されています。

取扱説明書

「Razer Pro Type Ultra JP」 取扱説明書

取扱説明書はほとんど英語で書かれていますが、図が多いのでなんとなく理解できます。

サイズ

デジタルノギスで実測しました。

「Razer Pro Type Ultra JP」 サイズ

「Razer Pro Type Ultra JP」 高さ

「Razer Pro Type Ultra JP」キーボード本体のサイズは、幅43.9 x 奥行き13.0 x 高さ1.7~2.2 cm。

「Razer Pro Type Ultra JP」 リストレスト サイズ

「Razer Pro Type Ultra JP」 リストレスト 高さ

「Razer Pro Type Ultra JP」付属リストレストのサイズは、幅43.9 x 奥行き9.2 x 高さ1.6~1.9 cm。

「Razer Pro Type Ultra JP」 リアルフォース サイズ 比較

以前使っていた東プレ リアルフォース「REALFORCE A R2A-JP4-BK」と並べてサイズ比較。

「REALFORCE A R2A-JP4-BK」のサイズは、幅45.5 x 奥行き14.0 x 高さ3.0 cm。

幅が1.6 cm、高さが約1 cm違うだけですが「Razer Pro Type Ultra JP」の方が一回り小さく感じます。

こちらもCHECK

「東プレ リアルフォース R2A-JP4-BKを紹介する記事」のバナー
「東プレ リアルフォース」クセになる打鍵感で快適テレワーク

こんにちは、PC歴20年以上でキーボードを20台近く使ってきたSafe Havenセーフヘイブン(プロフィール、お問い合わせ、@KEF47223925)です。 その中でも使い心地がよくて、リピートして ...

こちらもCHECK

「R3 カラーキーキャップセット レビュー」リアルフォースR2に交換

こんにちは、東プレ リアルフォースを過去に3台買っているSafe Havenセーフヘイブン(プロフィール、お問い合わせ、@KEF47223925)です。 現在、東プレの高級キーボード「REALFORC ...

重さ

デジタルスケールで実測しました。

キーボード本体

USBケーブル

「Razer Pro Type Ultra JP」キーボード本体の重さは960 g。

USBケーブルの重さは62 g。

リストレスト

「Razer Pro Type Ultra JP」付属リストレストの重さは225 g。

created by Rinker
ホワイト 有線・無線接続(2.4GHz、Bluetooth)
Razer™ イエローメカニカルスイッチ(静音)
ホワイトLEDバックライト リストレスト付き
幅43.9 x 奥行き13.0 x 高さ約2.0 cm

「Razer Pro Type Ultra JP」をタイピングした感想

打鍵感

「Razer Pro Type Ultra JP」 タイピング

「Razer Pro Type Ultra JP」のキーストロークは4 mmと、メカニカルキーボードでは一般的な深さ。
しっかり底まで押すと金属プレートにカチンと当たり、タイピングしている感覚をしっかり味わえる。

キーを押したときに認識する深さを表す「アクチュエーションポイント」は約2 mmと浅め。
キーを底まで打たなくても認識してくれるので、軽いタッチでリズムよく高速タイピングできる。

押下圧は約50 gで、適度な重さを感じつつ滑らかに押せます。
リアルフォースほどではないですが疲れにくい印象。

キーキャップはソフトタッチコーティングされていて、ツルツルとした感触。
滑りすぎることもなく、タイピングしていて気持ちいい。

ほどよくダイレクト感があって、タイピングしていて気持ちいいですね。

打鍵音

「Razer Pro Type Ultra JP」 タイピング音 録音

「Razer Pro Type Ultra JP」でタイピングしている音を、高音質USBマイク「Blue Yeti X」で録音しました。

メカニカルキーボードは茶軸、赤軸を以前使っていましたが、Razerのイエロー軸はカチャカチャ音がかなり控えめに聞こえます。

東プレ リアルフォースと比較すると、さすがに音は少し大きく聞こえますが、メカニカルキーボードの中では静かな部類に入ると思います。

オフィスで使っていても周囲の人に睨まれることもなく、リモートワークのWeb会議で使っていてもマイクにタイピング音は入りにくいでしょう。

メカニカルキーボードなのにカチャカチャ音は控えめですね。
created by Rinker
ホワイト 有線・無線接続(2.4GHz、Bluetooth)
Razer™ イエローメカニカルスイッチ(静音)
ホワイトLEDバックライト リストレスト付き
幅43.9 x 奥行き13.0 x 高さ約2.0 cm

「Razer Synapse 3」アプリ

Razer Synapse 3

Razerが出しているハードウェア構成ツール「Razer Synapse 3

「Razer Pro Type Ultra JP」も対応しており、LEDのライティング、パワーセーブ、各キーなどのカスタムなどができる。

インストールすると、タスクトレイにアイコンが表示される。

クリックすることでウインドウが開き、接続されているRazer製品を確認できます。

「Razer Pro Type Ultra JP」を選択すると、カスタマイズ画面に入れます。

必ずやっておきたい設定変更が、ファンクションキープライマリの切り替え。

デフォルトだとマルチメディアキーになっていますが、これが非常に操作性が悪くて使いにくい。
「Razer Pro Type Ultra JP」を発売した直後は設定変更できず、扱いづらいキーボードと低評価を受けた不遇の時代がありました。

マルチメディアキー  ファンクションキー

にしておきましょう。

「ライティング」の項目でLEDをコントロールできます。

LEDバックライトをオンにするとバッテリー持ちが悪くなります。
オフィス&リモートワーク向けのキーボードとしては、LEDバックライトをオフで使う人が多いでしょうね。

ブリージングはLEDバックライトが約10秒間隔で明るさの強さが変化します。

スタティックは常時明るい状態を維持します。

「パワー」の項目にある、ワイヤレスパワーセーブのオンはオススメ。
キーボードを一定時間使わないと自動で電源をオフにしてくれます。

キーを押すと電源オン状態になるのですが、その立ち上がりの早さが約0.5秒。
ストレスなくバッテリーの持ちを良くすることができます。

カスタマイズ画面で、各キーをクリックすると細かいカスタムができます。

「F1」キーを押すと、見たくもないヘルプ画面が大体表示されるので無効化がオススメ。

USBレシーバー1つで「Razer Pro Type Ultra JP」と「Razer Pro Click」のマウスをペアリングして使えます。

「Razer Pro Type Ultra JP」のレビューまとめ

メリット、長所

 見た目がスタイリッシュ

 メカニカルキーボードなのにタイピング音が結構静か

 バッテリー持ちが良い

 USB-Cポートで充電可能

デメリット、弱点

値段が高め(実勢価格:21,480円)

「Razer Pro Type Ultra JP」を使ってみた感想

Razer Pro Type Ultra JP」は、大手ゲーミングデバイスメーカーRazerが世に送り出した、リモートワーク・オフィス向けのゲーミングキーボード

見た目がオシャレ。ワイヤレスなのでUSBケーブルを隠す大変さがない。
メカニカルキーボードならではの打鍵感を楽しめるのに結構静音。周囲に迷惑をかけにくい。

たまにSNS向けの写真用に、LEDバックライトを光らすなんてことも出来ちゃう。
10キーロールオーバー対応、アクチュエーションポイント浅めなのでPCゲームも全然遊べる。

実勢価格が21,480円と、キーボードとしては高価なのが唯一の弱点。

ホワイトデバイス好き、オシャレさんに向いているキーボードです。

created by Rinker
ホワイト 有線・無線接続(2.4GHz、Bluetooth)
Razer™ イエローメカニカルスイッチ(静音)
ホワイトLEDバックライト リストレスト付き
幅43.9 x 奥行き13.0 x 高さ約2.0 cm

ガジェット レビュー記事

Amazonで買い揃えた、たくさんのカッコいい・可愛い雑貨小物

2024/2/24

【PCデスク周りのオシャレ雑貨品】ほぼAmazonで買えるアイテム

こんにちは、オシャレな雑貨やポスターが好きなSafe Havenセーフヘイブン(プロフィール、お問い合わせ、@KEF47223925)です。 デスク、椅子、PCと買い揃えた。しかし何かが足りない・・・。 「部屋の雰囲気だー!」 部屋の雰囲気が変わるだけで集中しやすさ、リラックス度が変わってきます。 PCデスク周りの雰囲気作りには、オシャレなインテリア雑貨を置くのが簡単。 私が使っている オシャレ雑貨を紹介します。 【PCデスク環境晒し】イベントで入賞した経験あり 2020年末に、PC&ガジェット系サイト「 ...

ReadMore

2024/2/24

「BenQ ideaCam S1 Pro レビュー」高画質でマルチな撮影方法ができる物撮り特化のWebカメラ

こんにちは、提供品も含めると10万円以上もWebカメラに投資しているSafe Havenセーフヘイブン(プロフィール、お問い合わせ、@KEF47223925)です。 物や資料を使ったプレゼンをするのに最適なWebカメラ「BenQ IdeaCam S1 Proベンキュー アイデアカム エスワン プロ」をレビューします。 リモートワーク向けのWebカメラとして設計されており、高画質のWeb会議が快適に行えるスペック。 さらに物撮りに役立つ機能が満載で、俯瞰撮影モード、ハンドヘルドモード(手持ち撮影)、マクロモ ...

ReadMore

2024/2/25

「SwitchBot K10+ レビュー」小は大より優れる!驚異的に小さいロボット掃除機

こんにちは、ロボット掃除機の便利さを知ってからスマートホーム化を進めているSafe Havenセーフヘイブン(プロフィール、お問い合わせ、@KEF47223925)です。 Anker Eufy 最上位モデルのロボット掃除機を使っていて「家事が一つ減って便利だなぁ」と思っていたらスゴい製品が出てきました。 世界最小級である直径約25 cmのロボット掃除機「SwitchBot K10+スイッチボット ケーテン プラス」 トップ画像のように、2リッターのペットボトルと並べてもわかる驚きの小ささ! 「小さいと色々 ...

ReadMore

2024/2/24

「PCデスク周りを晒してみた」テレワーク&4Kゲーミング快適部屋

こんにちは、テレワークそっちのけでPCデスク環境を整えているSafe Havenセーフヘイブン(プロフィール、お問い合わせ、@KEF47223925)です。 普段テレワークをしているPCデスク周りを全部晒します。 幅2 mのオーダーメイドPCデスク、テレワークで人気の椅子、準ハイエンドPC、32インチ4Kデュアルディスプレイ、PCオーディオ、間接照明など、こだわりを詰め込みました。 総額になるとかなりの金額になりますが、約10年かけてモノを揃え、買い換えをして少しずつグレードアップしてきました。 これから ...

ReadMore

「ロジクール G Blue Yeticaster BM400Cを紹介する記事」のバナー

2024/2/24

「Blue Yeticaster レビュー」BM400C/Compass

こんにちは、ちょっと派手目のガジェットが好きなSafe Havenセーフヘイブン(プロフィール、お問い合わせ、@KEF47223925)です。 普段のテレワークでは、USBマイク「ロジクール Blue Yeti X」を使っています。 Yeti Xは純正マイクスタンドが立派な作りなので、買ってからずっとマイクスタンドで使っていました。 最近、知り合いがマイクアームスタンド Blue Compassを購入したのを見て「カッコイイ・・・」と感じ、「同じのを買っちゃおう!」となりました。 Compassだけでなく ...

ReadMore

2024/2/24

Webカメラ用ライトをPCに付けると、オンライン会議で映える!【Yarra】

こんにちは、部屋の広さ以上の明るさがあるシーリングライトが無いと心許ないSafe Havenセーフヘイブン(プロフィール、お問い合わせ、@KEF47223925)です。 「カメラは照明が大事!」というのは、よく耳にします。 12畳用シーリングライト&「間接照明用LEDテープライト」で十分な明るさを感じていたので、そのままWeb会議をやってきました。 しかし、Webカメラ用ライトはリモートワーク特化ブログなら避けては通れない道なので、安価な「Webカメラ用ライト」を一度試してみることにしました。 メリット ...

ReadMore

2021年下半期~2023年上半期までの、テレワーク情報まとめたのを説明したバナー

2023/8/29

リモライフ休止中のテレワーク、リモートワーク関係の情報まとめ

リモライフ内の過去記事のリライト、細かな整備が終わったので新規記事を少しずつ投稿していこうと思います。 久しぶりに記事を書くので筆がなかなか進まない・・・。 まずはリモライフを休んでいた間のテレワーク、リモートワーク関係の情報をザッとまとめてみました。 コロナ禍でのテレワーク、リモートワークの移り変わり コロナ禍に入った直後あたりのテレワーク、リモートワーク 2020年2月頃から日本中がコロナで大騒ぎになり「会社に出社できない!」 「じゃあ出社しないで仕事できるようにするにはどうしたらいい!?」という流れ ...

ReadMore

2024/2/17

「ダイキン 空気清浄機 MC55X レビュー」ニオイ・花粉ストレスから解放

こんにちは、在宅での仕事歴が10年以上あるSafe Havenセーフヘイブン(プロフィール、お問い合わせ、@KEF47223925)です。 テレワークで在宅の仕事をしていると、同じ部屋で長時間働くことになります。 テレワークする部屋で、ニオイの強い料理、ホコリっぽい、カビっぽい、などという臭さを感じると無意識にストレスを感じてしまいます。 そんな部屋に漂う嫌なニオイを消して、快適な空気にしてくれる電化製品が空気清浄機! 私が使っている「ダイキン 空気清浄機 MC55X」をレビューします。(3年使用) この ...

ReadMore

2024/2/17

「R3 カラーキーキャップセット レビュー」リアルフォースR2に交換

こんにちは、東プレ リアルフォースを過去に3台買っているSafe Havenセーフヘイブン(プロフィール、お問い合わせ、@KEF47223925)です。 現在、東プレの高級キーボード「REALFORCE A R2A-JP4-BK」を使っています。 キーキャップが墨色印字で見づらかったので「R3 カラーキーキャップセット ホワイト」に交換しました。 しばらく使ってみたのでレビューします。 この記事では、東プレ公式サイトから画像・情報を一部引用させてもらっています。 メリット デメリット 自分好みの見た目にカ ...

ReadMore

2024/2/17

「Lenovo ThinkBook 13x Gen2 レビュー」鬼コスパなモバイルノートPC(2023年)

こんにちは、PC歴20年以上のリモートワーカーSafe Havenセーフヘイブン(プロフィール、お問い合わせ、@KEF47223925)です。 鬼コスパのモバイルノートPC「Lenovoレノボ ThinkBookシンクブック 13x Gen2」を買っちゃいました! 13.3インチで2560x1600の高解像度・sRGB100%の広色域・IPSパネルで発色抜群と、なかなかの高画質ディスプレイ。 Intel Core i5-1235U、メモリ16GB、NVMe SSD 512GB、Wi-Fi 6E対応で、ビジ ...

ReadMore